国によって違う物価が面白いと感じる

物の数が溢れていれば、物価は安くなるわけですよね?

っていうことで、反対にその物が貴重であれば、高い値段で取引されるわけですから、当然、市場に出回るときにはかなり値段が高くなっているわけですよね。

国ごとによって作れるもの、生産できるものっていうのも違うし、国だけではなくて日本国内でも地域によって違うわけですよね?
例えば、ウニとか牡蠣とか・・・新鮮なものであれば、それを捕っている地域では、安く食べられるけど、そうではない地域ではかなりの値段がするわけですよね?
っていうことで、私としては本当に難しいなって思うんですよね・・・。

その物価を見分けて、自分が良く使うもの、使わないものっていうのを調べることはとても難しいわけですよね。
使うものが安い地域に住むっていうのは難しいと思いますよね。
だって使っているもの全てがうまいことそろっている地域はありませんからね。

物価の高い・安いっていうのは住む地域を選ぶポイントとして重要ではないかと思うんですよね。
すごく重要なことではないかと・・・。

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